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紺周郎とお蚕さまについて語る会への取材が入りました。ただ単なる過去の話ではなく、もしかしたら片品村の村民の生き様かもしれないとの受け止め方に共感しての事でしようか。
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新発見や再発見の箇所も多くあった。
これからも調査・研究は続く。
これこそ半教半学の世界だ。
宮田勝会長のコメントも共感を呼び、かつ次につながるものでした。
萩原副村長の話で、片品の養蚕の歴史を振り返ることが出来ました。
客観的リサーチの伴った笠松さんの講演。
知られざる紺周郎の心の内を語ってくれた笠松さん。 多くの人が4時間近く過ごした紺周郎を語る会。
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紺周郎とお蚕さまについて語る会は大盛況であった。2回目開催が待たれるところです。
萩原副村長から祝辞を頂きました。
ホワイトボード使った、作家・佐紺(永井留治)さんの講義です。
笠松亮さんの講義の開始です。
PPを活用した分かりやすくかつ説得力のある講義だった。
聞き入る参加者の皆様。
笠松さんは、紺周郎そしていとさんがいぶし飼い養蚕術を教えて回った地点をデータ化してくれました。針山新田の永井流養蚕伝習場に集った方々(のちに門人となる)はこの地域以外からも多々いらっしゃるようです。県外からも。
データを提示した解説が良かったです。
時間が足らなかった意見交換のひととき。
千明政夫文化協会会長のコメント。 蚕の師匠の宮沢さんのコメントも良かった。
データ調査が説得力を増している。
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戊辰戦争がもたらしたいぶし飼い養蚕術
農民の家計を安定させた永井流養蚕の普及
農家収入を安定へと一変させた永井流養蚕術
あす7月25日(金)13:30〜16:30、片品村文化センター会議室において、『(永井)紺周郎とお蚕さまについて語る会』(略称、紺周郎を語る会)が開かれます。
知らなかった!、養蚕県ぐんまを下支えした夫婦そして親子。
富岡製糸場と絹産業遺産群の背後にある、知られざるヒューマンストーリー。
そしてもっと、会場にて知ることになります。
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7月10日、今夜は、尾瀬高校の活性化委員会の第2回専門委員会でした。議事としては、こうでした。
(1)総会(6月3日)以降の報告
﹅部活動報告
﹅連携中との交流計画
﹅夏季休暇中の米国留学
(2)今年度の活動について
①アサギマダラ・マーキング会(武尊牧場三合平、8月17日)
﹅楽しみ方の予習
﹅飛来先・到達地点との交信(交流)の希望
捕獲したアサギマダラの画像データを尾瀬高に頂けないものか
﹅エサの確保(自然植物園にバタフライガーデンを作っては。
ヨツバヒヨドリ・ブットレア・フジバカマ。「アサギマダラといえば尾瀬高」になろう。
②活性化委員会が尾瀬高PRのためのポスターとチラシを作ること
③尾瀬高を10倍楽しむ方法
﹅地域住民に尾瀬高を楽しんでもらうための努力
﹅公開講座や各種プログラムの広報
④卒業生の進路について
﹅尾瀬高を卒業したら、尾瀬などの自然保護官や管理官になれるような大学ルートが県内外にできないものか。
⑤尾瀬を侵入外来種から守るために何ができるか
﹅ハルザキヤマガラシほかの駆除(鳩待への道路)
﹅尾瀬ヶ原にあるオオバコその他の駆除
﹅アレチウリとオオキンケイ菊の排除
⑥その他
﹅尾瀬高卒業生同窓会(7月15日、尾瀬高)
﹅尾瀬高(自然環境科)の紹介(ぐんまちゃんち、9月21日)
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